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LOCATION:五稜郭タワー1Fアトリウム
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CATEGORIES:音楽,芸術,文化,演奏会,お祭り等のイベント
DESCRIPTION:8/20～8/24開催の「はこだて国際民俗芸術祭」の中のイベントとなる\n<span style="font-size: large;"><span style="color: #0033CC;">民俗芸能サミット・見本市2008</span></span>\n五稜郭タワーでは8/23(土)と24(日)の2日間に渡り、合計9団体のステージを予定しています。\n\n8/24(日)は\n\n10:00　日本「江良八幡神社杵振舞保存会」\n　幕末に松前・江良地区に伝承されたと言われている江良杵振舞。\n　南部七夕踊りの流れを組み、松前神楽の四個散米舞（しかさごまい）の影響を受けて現在の形になったと言われ、「ヤレヤレ、ソラヤレ」のかけ声と笛・太鼓の囃子にあわせて踊ります。\n\n10:20　ブルガリア「フォークダンス アンサンブル　ソフィア・シックス」\n　振付師ネスター・ネストロフ氏と学生によって設立され、これまで約1,500名の舞踊家を育て上げました。\n　カバル、ガイダ、ガドゥルカ、トゥパンといったブルガリア伝統楽器による、ブルガリアの全民族の舞踊をお見せします。\n\n11:00　インドネシア「サラタスパーセン」\n　ドラム、ベース、トランペット、トロンボーン、サックス、ティンバレス、バイオリンといった西洋楽器と、パマデ、カンティルといったバリの楽器を組み合わせた異色のグループ。\n　伝統楽器を使って現代音楽を奏でるワールドミュージックのステージです。\n\n11:30　台湾「布農(ブヌン)文教基金会」\n　台湾原住民・布農族のパシブッブという歌は、世界でも稀な八部合唱で歌われます。世界で非常に高い評価を受けている八部合唱を披露する豊年祭では、次年の豊作をハーモニーが左右するとも言われており、今回のステージでもメンバー全員が心をひとつにして声をそろえての合唱となります。\n\n\n短時間に次から次へと様々な国の音楽・舞踊を楽しんでいただくイベントです。\n<span style="color: #0066CC;">入場無料</span>
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