BEGIN:VCALENDAR
CALSCALE:GREGORIAN
X-WR-TIMEZONE;VALUE=TEXT:GMT
PRODID:PEAK Corporation - piCal -
X-WR-CALNAME;VALUE=TEXT:中垣俊之教授 イグ・ノーベル賞受賞記念講演会
VERSION:2.0
METHOD:PUBLISH
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:GMT
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19390101T000000
TZOFFSETFROM:+0000
TZOFFSETTO:+0000
TZNAME:GMT
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART:20101122T093000Z
DTEND:20101122T110000Z
LOCATION:遺愛女子中学校・高等学校講堂（函館市杉並町23番11号） 
TRANSP:OPAQUE
SEQUENCE:4
UID:pical060-d077673c92802f0a8659be7e27bf6880
DTSTAMP:20101108T073421Z
CATEGORIES:講演会,セミナー
DESCRIPTION:　\n<b><span style="font-size: medium;">中垣俊之教授 イグ・ノーベル賞受賞記念講演会</span></b>\n\n　　\n\n「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に与えられる、もう1つのノーベル賞―それがイグ・ノーベル賞です。\n\n公立はこだて未来大学の中垣俊之教授（複雑系知能学科）は、単細胞生物の粘菌が発揮する不思議な集団的知能の特性を発見し、一流科学誌のネイチャーやサイエンスに論文を発表。\n\n粘菌の迷路最短経路探索能力の研究で2008年に同賞の「認知科学賞」を、そして2010年、粘菌の鉄道網設計能力の発見で\n2度目のイグ・ノーベル賞「交通輸送計画賞」を受賞しました。\n本記念講演会では、科学研究におけるユーモアの精神と豊かな着想の大切さ、また「複雑系知能」や「情報科学」の醍醐味について、多数の市民の皆様と関心を分かち合いたいと思います。\n\n【日時】　平成22年11月22日(月)　18：30～20：00（開場 18:00）\n\n【会場】　遺愛女子中学校・高等学校講堂（函館市杉並町23番11号）\n会場には駐車場はありません。ご来場に際しては公共交通機関をご利用ください。\nアクセス｜ <a href="http://www.iaijoshi-h.ed.jp/main/general/access.html\n\n【内容】\n・第一部：記念講演「科学はもっとおもしろい！―イグ・ノーベル賞が私たちに教えてくれること」\n" target="_blank">http://www.iaijoshi-h.ed.jp/main/general/access.html\n\n【内容】\n・第一部：記念講演「科学はもっとおもしろい！―イグ・ノーベル賞が私たちに教えてくれること」\n</a> 公立はこだて未来大学教授　中垣　俊之\n・第二部：クロストーク「単細胞×人工知能、どっちがエラい！？」\n 公立はこだて未来大学教授　中垣　俊之\n 公立はこだて未来大学学長　中島　秀之\n\n【定員】　200名（当日、先着順で受付します。）\n\n【料金】　無料　直接会場へおこし下さい\n\n【主催】　公立はこだて未来大学\n\n【お問い合わせ】\n公立はこだて未来大学事務局企画総務課\nTEL:0138-34-6448\nFAX:0138-34-6470\ne-mail: <a href="mailto:toiawase@fun.ac.jp">toiawase@fun.ac.jp</a>\n\n【詳細】　<a href="http://www.fun.ac.jp/event/10_1029_nakagaki.html" target="_blank">公立はこだて未来大学 - 「中垣俊之教授イグ・ノーベル賞受賞記念講演会」開催のお知らせ</a>\n\n\n・<a href="http://www.sciencefestival.jp/nisshi/wp-content/uploads/20101122nakagaki_ignobel(1).jpg" target="_blank">ポスター画像</a>\n　　\n\n
SUMMARY:中垣俊之教授 イグ・ノーベル賞受賞記念講演会
PRIORITY:0
CLASS:PUBLIC
END:VEVENT
END:VCALENDAR
